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小説『星の王子様』

確か、世界中で聖書の次に読まれてる本…だったかな?
ん?それは別の本??

1943年 アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリ
ストーリー:操縦士の「ぼく」は、サハラ砂漠に不時着する。1週間分の水しかなく、周囲1000マイル以内に誰もいないであろう孤独で不安な夜を過ごした「ぼく」は、翌日、1人の少年と出会う。話すうちに、「ぼく」は少年がある小惑星からやってきた王子であることを知る。

とても不思議な童話です。
王子様のバラと、その他沢山のバラのこと
狐を『飼いならす』こと
大切なことは目に見えないという狐の言葉
大人になったら、子供のころのことを沢山忘れてしまう
きっと忘れてることも忘れてしまっているのでしょうけども、この本はそれに気づかせてくれるかもしれません。

そういえば三遊亭圓楽さんも星の王子様って呼ばれてたな~…
ご冥福をお祈りします

最後に…
PC★MAXというサイトでもブログを書いてます。
18禁ですが登録andブログは男女とも無料なので、是非遊びに来てくださいね~
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不思議大好きです!
永遠の王子様って感じがしますね~
でも、ストーリーとは離れて、一人一人の中に星の王子様のイメージが一人歩きしているような気もします^^

嬉しい事よりも嫌な事のほうがどうして忘れる事って出来ないのでしょう
実際に大切な事って目に見えない事の方が多いですよね
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