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小説『バスカヴィル家の犬』

てぃーのミステリ小説好きは遺伝かもしれません。
母が、ティーの小さいころにあの有名な『シャーロック・ホームズ』を進めてくれたもので。
で、小学生くらいのころからホームズのジュブナイル(子供向け?)を読んでいたわけです。

1901年 コナン・ドイル
ストーリー:魔の犬の伝説がある富豪のバスカヴィル家で、当主のチャールズ・バスカヴィル卿が死体で発見される。表向きには心臓発作による病死と発表されたが、卿の死体のそばには巨大な犬の足跡があった。
ホームズは事件の調査を、チャールズ卿の主治医であり友人でもあるモーティマー博士から依頼される。子息のいないチャールズ卿の正統な後継者は、チャールズ卿の甥にあたる若きヘンリー・バスカヴィル卿一人である。しかし、モーティマー博士に伴われてロンドンにやってきたヘンリー卿の元にも、バスカヴィルの館へ赴く事を警告する謎の手紙が届く。

大人になってから(大人向けの)ホームズ作品をアレコレと読み返してみると、かなりイメージが変わってきますね~。
この前見た、映画の『シャーロック・ホームズ』の影響もあるかもしれませんが。。。
実は、ホームズ氏には子供向け小説や映像化作品にはかけないような性質がありまして・・・
清廉潔白な彼のイメージを崩したくない方は、大人向け小説は読んではだめですよ~~~

てぃーからのアドバイスでした。
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